ベイベのいる生活の最近のブログ記事

2011年9月27日 (火曜日)

【日記】トーマスまみれ

ロンとトーマス今日、我が家に荷物が届きました。

大きな大きな段ボールです。

差出人は相方の友人一家からで、ロンよりも大きなお兄ちゃんがいます。

そのお兄ちゃん、以前はトーマス大好きだったものの、今はトーマスを卒業し、あまり使わなくなったから、とロンにおもちゃ一式を譲ってくれたのでした。

箱をあけてびっくり。
市販されているおもちゃが全部入ってるんじゃないか?と思うほどの大量のトーマス。

図鑑や絵本まで入ってる!
すごい!

ロンも大興奮!

リビングがあっという間にソドー島(トーマスたちが暮らす島)に!

ロンとトーマスロンとトーマス

中にはお兄ちゃんの直筆のメッセージが入ってて「ロンくん、トーマスでたくさんあそんでね」と。
なんかジーンときました。ちょっと泣いちゃいそうになりました。
ありがとう!

もう我が家は当分トーマスのおもちゃは買わなくて良さそうです。

それにしても最近のおもちゃはハイテクだなーー、と思えるものがいくつかありました。

そのうちどこかのエントリーで紹介してみたいと思います。


※ベイベのハンドルネームを9月6日より「ろん」にしていましたが、平仮名だと文章が読みづらくなるので、カタカナの「ロン」にしました。

2011年9月18日 (日曜日)

【日記】はじめての大阪

機内のろん今日は、相方側のおばあちゃんの三回忌のため、はじめての大阪に行ってきました。

本当は昨日から行きたかったのですが、仕事でしたので、今日の早朝から出発。

飛行機のフライトが6時半ごろだったので、4時半に出発。車で羽田空港まで行き、飛行機に乗って伊丹空港へ。

ちびっ子連れだとどうしても機内で騒がないか?というのが心配事なのですが、最近、ろんは雑誌の付録についていたトーマスカードに夢中。

キャラクターがプリントされているのですが、片面にはキャラクターの一部だけがプリントされていて、それを見せて「これは誰?」ってクイズに答えさせるものなんですけど、もう、これが面白いらしくて、エンドレス。

機内では、ほとんどこれをやってました。

伊丹空港に到着。

飛行機が見える喫茶店で朝食。

その後、迎えが来ておじの家へ。

親戚の皆に挨拶をし、ろんを預けて相方と近所を散歩してみることに。
空港の近くにある住宅街なのですが、まわりには何もない。むぅ。

日差しが強くて暑かったので、少しぐるっと回って帰りました。

やがて、お坊さんがやってきて、法事開始。
1時間ほどで終了。

その後、親族一同で車で移動し、昼食会。
唯一のちびっこであるろんは、みんなの人気者。

あっちこっち引っ張りだこで抱っこされてました。

その後は夕食まで時間が空いたので、ふたたび散歩に出ることに。

今度は、近くに商店街があることを聞いてきたので行ってみることに。

なにやら怪しげな古本屋とかレトロなおもちゃをたくさん置いてある店なんかがありました。ちょっと昔の中野ブロードウェイを彷彿とさせる感じでした。

履物とタマゴの店その中でも、ひときわ謎だったのが、この店。

「履物とタマゴの店」という看板だけでも、充分に謎な感じですが、中を覗いてみると、なぜか瀬戸物がズラッと並べて売っているという・・・

不思議空間でした。

散歩を終えて、家に戻り、少し離れた銭湯に行ってサッパリし、夜の宴会スタート。

焼肉とお寿司という高級料理コンボで、ビールもしたたか飲んで、大満足。

あちらの人が全員ビールに氷を入れて飲んでるのが新鮮でした。
関西ではあたりまえなんですかね?関東ではやらないので、へぇ、と思っちゃいました。

夜も更けてきて、近場の親戚は家に戻っていきました。

残された僕たちと相方の両親で、寝床を準備。

早起きだったし、疲れもあったので、すぐにぐっすり眠れると思ったのですが・・・

まさかの夜泣き。。。

しかも、ぎゃん泣き。

すぐ隣では両親が寝ているので、起こしちゃマズイってことで、抱っこしてなだめますが、寝たかなぁ?と置くとぎゃん泣き。

そのうち、本格的に機嫌が悪くなってきて、抱っこしてても泣くように。。

こりゃダメだってことで、ろんを抱いたまま夜の町に繰り出しました。

幸い静かな住宅街なので、ろんを抱っこしてぶらぶら。

でも、完全に目が覚めたろん。

まったく寝る気配がありません。

しかも飛び出してきたので靴を履いておらず、ずっと抱いたままの徘徊。

2駅分くらい歩いたでしょうか。

1時間以上も歩き、結局家に戻ったのが3時半くらい。

汗だくです。

ろんは泣きはしないものの、まだ起きており、外に行きたがります。

見かねた相方が交代してくれて、僕は汗を拭いてクーラーの近くで横になり、ろんも相方にあやされて、なんとかウトウト。。

ふぅ・・・大変でした。

普段の自宅なら車に乗せてドライブしちゃうところなんですけどね。。。

そんな大阪1日目でした。

2011年9月10日 (土曜日)

【日記】幼稚園体験

ろんと幼稚園2歳になった我が家のろん君。

そろそろ幼稚園を探さなくちゃねー、なんて年齢になってきました。

幼稚園は年少さんなら満3歳から通い始めることになりますが、その前に「プレ幼稚園」ってのがあるんですねぇ。

ま、仮入園みたいなもので、そこで幼稚園の雰囲気を見るってなものです。
これをちゃんと経験しておけば、入園してから「この幼稚園はちょっと・・・」とならずに済むわけです。

幸い、うちのまわりには、ろんの同級生がたくさんいるので、ママ同士で集まって、一緒に見に行こう!という計画のもと、相方ががんばってくれています。

んで、今日は土曜日で、僕も休みだったので、一緒に行くことに。

行き先は、実は僕の母校ならぬ母園。

今日は、ちょっとした学園祭みたいなことをして、見学客を園児たちがもてなしてくれる、というイベント日でした。

喫茶教室でお茶とおかしをいただきました時間ちょっと前に到着。

幼稚園の裏にある芝生は、小学生のときに、毎日遊びまくった場所なので、ろんを連れて行って、しばらく思い出にふけりました。

時間になったので園内へ。

入り口で、手作りのスタンプラリーカードと、園児が作ったと思われるウエルカム首飾りをもらいました。手作りのあったかみがあって、ほのぼのー。
ろんの首にぶらさげ、建物へ。

各教室ごとに、やっていることがちがっていて、教室に入るときにスタンプラリーカードに園児たちがシールを貼ってくれます。

すべり台が大好きおもちゃで遊ぶ部屋、喫茶店!(紅茶とクラッカーをかわいいウエイターさんが持ってきてくれました)、英語教室、科学実験教室、体育館、などなど。

教室ごとに園児が飼っている亀やカブトムシなどが置いてあり、自由に鑑賞できたり、触れることができるようにしてくれてました。

この夏に、じいちゃんが大量にカブトムシを捕まえてきてからは、ろんはカブトムシが大好きで、玄関においてある虫かごのところに行っては「カブトムシあけるかー(虫かごの蓋を開けろ、の意)」を連呼。
もう開けないと何十分だって言い続けます。

飼い方が悪かったのか、カブトムシは全滅してしまいましたが、帰宅途中に偶然僕のリュックにとまっていたカナブンを入れておいたところ、最近は「カナブンあけるかー」に変わりました。

また、誕生日プレゼントにじいちゃんばあちゃんが生き物図鑑をくれたのですが、これがお気に入りで、最近はクワガタのページを見て「くわわっ!」って言えるようになりました。

・・・おっと、話がずれました。

とまぁ、そんな感じで各教室を堪能しました。
ろんもちょうどお昼寝の時間で、すこしぐずりかけたものの、それぞれの教室で楽しんでました。

工作の部屋にて工作の教室があったんですけど、そこでは、きのこの形をしたカードにシールを貼ったり、お絵かきしたりもできて、同じ部屋に知育玩具も置いてあって、それであそぶろんがまだ上手にできないのを見ていた近くの園児が、ろんを手伝って、いろいろ面倒をみてくれてました。

自分の母園なので、ひいき目に見ているところもありますが、保母さんたちも一生懸命で、すごいいい印象を受ける幼稚園でした。

我が家の教育方針は、お勉強してお受験、という感じよりは、もっと子供らしく外で元気に遊んだり、歌ったり、工作したり、なんて幼稚園を探しているので、1軒目の見学としては大当たりでした。相方と共に大満足。

帰り際に、園庭にある遊具はほとんど使用禁止になっていたものの、滑り台だけがOKだったので、少しそこで遊んでから、園を後にしました。

車についてまもなく、ろんは熟睡。

そのまま家には戻らず、ジョイフルで買い物をし、津田沼のユザワヤへ。

車を駐車場に入れて、まずは同建物にあるロイヤルホストでランチ。
ろんが生まれてからは家族では初めて入りますが、ちゃんと低アレルゲンのメニューもあり、ドリンクバーも幼児は無料。さらに席に通され、まだ何も注文していないときに、おもちゃがたくさん入ったかごを持ってきて、ろんに好きなおもちゃを選ばせてくれました。

工作に勤しむろんおぉっ、なんか幼児連れで入ったファミレスの中では、かなりいい待遇!
店員さんの雰囲気もみんな良かったし、また利用しよう!ロイヤルホスト!

おいしく食事を堪能した後は、ユザワヤへ。
実は11月あたりにろんに、あるコスプレをさせる予定なので、その衣装用の材料を買いに。
普段は見慣れない布をあれやこれや吟味して、なんとか材料をチョイス。
作るのは相方にほとんどお願いするのですが・・・すんません。裁縫は本当に苦手で・・・お願いします。

ろんは店の中をぐるぐる歩き回り、気になるものを見つけては手にとって「あけるかーー」と。
「それは、まだろんのじゃないから開けられないでしょ?」というと「ピッするかー(レジでピッとやってもらおう、の意)」と連呼。

おもちゃコーナーに行くと、ほとんどのおもちゃが撤退されており、のこっているわずかな玩具も50%OFFとかの状態。
ありゃりゃ、また店舗縮小するんですねぇ。

オープンした当時は、もう1つの建物を地下階から上階まで占めて、いろんなおもしろいものを売っていたので、ちょくちょく通ったんですけど、やがや上階をダイソーに明け渡し、地下も封鎖し、だんだんユザワヤ部分が小さくなってきてたんですね。
また、工作の素材を手に入れられる大型ホームセンターも、家の近くにできてきたことで、だんだん足が遠のいていました。

やっぱり滑り台が好きそれから数年ぶりに来てみたら、さらにとなりの書店「丸善」がユザワヤ側のフロアの半分くらいを侵食している状態に・・・

手芸の材料をたくさんの品揃えから選んでそろえるには、ここほど適したところもないので、重宝しているんですけどねぇ・・・がんばってほしいです(じゃあもうちょっと頻繁に通えよ!って話なんですけどね・・・)。

相方は、座布団カバーを作る材料を購入。
ろんは、残り少なかったおもちゃ売り場で半額処分になっていたミニカーを1つ購入。

みんなそれぞれほくほくで、ユザワヤを後にしました。

え?ろんのコスプレですか?
まだ内緒ですー。うまく行ったらブログで写真アップします。

予定では、かなりいい感じになるんじゃないかなぁ、と思っています。

2011年9月 6日 (火曜日)

【日記】ろんの誕生日~トーマスタウンに行ってきた

今日はベイベの誕生日!

無事に2歳を迎えることができました。
はらはらすることもあったけれど、毎日、元気に遊びまわる彼を見て、どれだけ心に安らぎを得たことか。
これからも元気よく育っておくれよっ!

さて、もう2歳になったので「ベイベ」という呼び方もいかがなものか、と思いまして。
改めて彼にハンドルネームっちゅーものをつけようと思いました。

本名をちょっといじって、読み方を変えて「ろん」というHNにしてみることに。

相方からは「それだとあたしが『ろんちゃんママ』になるね」なんて言われてから「あっ」と思いましたが、そのあたりはひらがな表記なので、違いがある、ってことで。

※TOUMAさんのファン仲間に「ロンちゃんママ」さんという方がいらっしゃるのです。

ろんinトーマスタウンここんところは、すっかりトーマスに夢中な「ろん」。
もう、朝の時間帯に放送している「いないいないばぁっ」も「おかあさんといっしょ」も、前は大好きで見ていたのに、テレビをつけた瞬間に
「とーますみるかー」「でぃーびーでぃー、とーます?」(いずれも「トーマスのDVD見せろ」の意)を連呼します。
そりゃあもう、DVD見るまで言い続けます。
DVD再生しないと、テレビやDVDのリモコンを持って、ポイッと放り投げます(彼なりの怒りのパフォーマンス)。

そんな「ろん」が大好きなトーマスに会えるってことで、行ってきました、新三郷。
ここのららぽーとには、トーマスタウンってのがあるんです。

トーマスに興奮するろんトーマス関連のアトラクションありーの、グッズがてんこ盛りで販売されーの、さらにありがたいことに、タウン内のレストランや売っているドーナツなどなどに「一切卵を使っていない」という、卵アレルギーもちには夢のような空間!

少し早めに出まして、オープンしてしばらくしたくらいに到着。

まっすぐトーマスタウンへ。

入場料はいりませんが、各アトラクションを楽しむためには、コインを買って、それを消費していくシステムになっています。

何枚か買って、ボールを投げるピンボールゲームやボーリングゲームなどトーマスグッズがゲットできるゲームをやったり、プレイゾーンに入って、制限時間内いっぱい遊びまくったりしました。

このプレイゾーンは、ろんにとっては初めての経験だったのですが、入って少しの間は、戸惑っていたものの、すぐに滑り台を発見し、もう夢中で何回も何回も・・・エンドレスですべってました。

プレイゾーンに夢中なろん

制限時間が30分なのですが、時間になって、抱っこすると大暴れ&大泣き。

よっぽど気に入ったみたいです。

ほぅ。。こんどフルルガーデンとかヨーカドーにあるプレイゾーンで遊ばせてみよう。

めいっぱい遊んだ後はレストランで食事。

何を頼んでも、ろんが食べられるってのは、本当にありがたくて、涙でそうでした。

ランチを堪能!
出てきたランチプレートを夢中で頬張るろん。

ランチを食べ終えて、少しレストラン内においてあるトーマスのおもちゃで遊んだ後は、バースデーパーティ!
トーマスタウンでは、事前に予約をしておくとバースデーパーティをしてくれます。
(※ランチタイム・デザートタイムで1日各1組のみ)

会場の音楽が止まり、会場中に響き渡る声で「レディース&ジェントルマン!今日、あちらにいる『ろん』くんが2歳の誕生日を迎えます!盛大な拍手を!!」ってことで、会場中のお客さんたち、スタッフのみなさんから暖かい拍手をいただきました。

誕生日用のデザート

ちょっと恥ずかしかった・・・当の本人は、おなかいっぱいでちょっと眠くなってきて機嫌が下がり気味・・・なんでみんなが僕を見てるんだろう?と不思議な感じでした。

デザートをたっぷり乗せたお皿が運ばれてきまして、それを堪能した後は、車掌の衣装に着替えて撮影。

トーマスと記念撮影
そして、そのままシアタートレインというアトラクションを貸しきって、「ろん」のためにトーマスを走らせてくれます。
ちゃんと運転手のお姉さんも、ろんの名前を呼びながらアトラクションを進めてくれます。
これはうれしかったなぁ。

眠いのをこらえて、ろんもがんばりました。

席に戻って、デザートの残りを平らげ、15時半頃にタウンを出ました。
もう、ろんは限界で、僕に抱っこされながら、すやすやーーと眠りに落ちていきました。

帰宅後、誕生日プレゼントを贈呈!

IKEAで買った木製の電車のおもちゃ。

トーマスタウンにも、これと同じタイプのおもちゃがおいてあり、彼も気に入っていたようなので、プレゼントを目にするとおおはしゃぎ。
さっそく「あけるかー、あけるかーー!」と連呼(笑

木製レールに夢中

あけて組み立ててあげたら、夜の寝る時間までずーーーーっと、遊んでました。
気に入ってくれて何より。

トーマスタウン、すばらしかったです。
また行きたい!

もうちょっと近くならうれしいけど、車で1時間なら十分近くですかね。。

2011年8月27日 (土曜日)

【日記】花火大会

花火ー今日は地元の花火大会!・・・ですが、仕事!!

ということで、仕事を定時にパシッと上がり、電車に飛び乗りました。
ベイベを連れた相方と駅の改札で合流。

昨年までは花火会場の近くにあるアパート住まいだったので、自宅のベランダから花火が結構大きく見えてたのですが、そこから徒歩で20分ほど離れた場所に引っ越してしまったので、今年は歩いて会場に向かうことに。

この時点で、すでに花火が始まっておりました。

花火会場までは、ここから歩いて15分ほど。
でも、向かいながら花火は見えるので、あわてずあせらず向かうことができました。

今年はあちらこちらのお祭りが自粛で中止になっており、我が地元の花火大会も、人が集中しすぎると危険だから、と他の花火大会がある日に開催日をぶつけて、人口過密の緩和をはかったらしいですが、それでも、すごい人。

会場が近づくにつれ、花火の「ドーーンッ」という音が大きくなり、大玉があがるたびにビクッと体を奮わせるベイベ。
ありゃりゃ・・・こりゃ、ストレスになっちゃうかな?

会場に向かう途中に、引越し前にたまに買っていた手作りパン屋さんのホットドッグを買い、会場について、焼そばやスモークチキンを生ビールと共に食しつつ、花火を堪能しました。

ベイベベイベも、相方の手作りお好み焼き(卵不使用)を食べながら、黙って花火を見ていました。
何を思ってるんだろうなぁ。

今年は、どうやら盆踊りは自粛のようで、いつもならにぎやかな会場が、今年はお祭りの音が無いので、さびしかったです。

花火を最後まで見て、帰り道、ものすごい人ごみをかき分けて会場を出ようとしていると、後ろから声をかけられました。

相方が先に気づき、相方に言われて振り返ると、そこにはminako一家が。

あははー、ほんと、なんつー遭遇率(笑
この数千人規模の人ごみの中で出会うとは・・・
いや、これ、きっと前世では、肉親だったんじゃ?

だんな様とは初対面。
大変気さくなやさしそうな人でした。

息子くんとも久しぶりの再開。
また遊ぼうねーー。

minako一家と別れ、すもも飴を食べながら帰宅。

会場のおめん屋さんにトーマス・パーシー・ヒロのお面があって、ベイベに買ってあげようかなぁ、と思ったらお値段800円!
ぎゃーーー!!
こりゃ無理。

あれー?おめんってそんなに高かったっけなー?
きっと原価10円くらいだと思うんだけどねぇ。。。。すごいね、お祭り価格って・・・

いやぁ、でも楽しかったなー。
また来年も家族で行ってみようと思いまする。

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